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ドクターインタビュー

院長の石川より患者様へ

石川歯科院長のご紹介 院長の義歯製作にかける追求心とこれまでの経歴をご紹介いたします。

義歯製作において

コンセプト

口腔内に使用する歯科補綴物全般の製作に対し、歯科医学に基づく口腔環境の診査診断、咬合分析、設計、試作、装着、調整を通し、個々の特徴を活かした人工臓器としての生体親和を目指す。

主として、口腔機能評価は、仮想咬合平面、咬合高径、頭蓋骨正中、正中矢状面、咬合局面形態および接触点、調節湾曲、顎偏位、習慣性機能、骨性の形態変化、顎運動に伴う姿勢変化などをカテゴリーとして当院独自の精査を行う。

治療方針

様々な症状のある中
第一に まず、痛みを改善する。
第二に ゆるい、外れるを改善する。
第三に 食事ができる状態にする。

そこから初めて、当院の治療が始まります。

どの程度のより良い状態に回復でき、どの程度持続できるのかを検討して、それぞれの患者様独自の状況に適応した噛み合わせをご提供したいと考えます。

当院では、口腔の健康を通して、人生、生活における身体の健康をご一緒に考えます。

趣味

義歯製作
物を噛めない人を噛めるようにすること

特技

口腔機能分析
咬合調整

平成3年から100症例を目標に全て型取りから、歯を並べ、完成まで全て一人で取り組みましたが、今では4000症例を超え、技工士と共に取り組んだ症例はその数倍に至ります。いまだ記録更新中です。

院長経歴

学歴 昭和62年3月23日
福岡歯科大学歯学部卒業
平成20年
学位授与 歯学博士(九州大学大学院歯学研究院)
職歴 昭和62年10月1日
東京都武蔵野市東京歯科研究会歯科診療室勤務
平成3年7月15日
石川歯科医院 勤務
平成13年2月4日
同上 石川歯科医院 院長 現在に至る
研究歴 平成11年4月1日~平成15年3月31日
九州大学大学院歯学研究科において「咬合状態と重心動揺の関連性」について研究
平成15年4月1日~平成19年
九州大学大学院歯学研究院 咀嚼機能再建学分野において
「咬合状態と重心動揺の関連性」について研究
所属学会及び活動 公益社団法人 日本補綴歯科学会
特定非営利活動法人 日本咀嚼学会
日本顎口腔機能学会
九州大学再生歯科・インプラント研究会
Study Group Evidence Research Association
顎偏位症研究会

副院長紹介

副院長  石川 真由美
一般歯科、小児歯科、小児矯正の治療を行っております。
ご不明点、ご不安な点ございましたら、ご遠慮なくお尋ねください!

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